釣りから未来を変えるプロジェクト【始動!】


あ、またまた始まりました。

実は少し前にもイベントを
させて頂いたのですが、
終了してからのお問い合わせが
ありましたので、
もう一度させて頂きます。

釣りから未来を変える、
新プロジェクト!

このイベントは、
・シーバスを始める人
・シーバスフィッシング初心者
・ルアーに興味がある釣り初心者
・シーバスを始めたけど釣れない人
・しんのファンとストーカー

といった方たちにとって
ものすごく有意義でお得な
プロジェクトになります。

たくさんの応援とご参加
お待ちしていますね。(^-^)

参加期間は10月10日から
10月30日23時59分までの1ヶ月。

ご参加には
LINEアカウントが
必須
となります。

いっしょに
楽しんでいきましょう!

よろしくお願いいたします。(^-^)/
 
プロジェクトリンク
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
https://プロジェクトリンク

 
 
 

ざっくりとした事業計画

ーバスフィッシングを
しっかりと誰かから教わって
始めた人というのは
少ないと思います。

そのシーバスフィッシングを
始める段階でしっかりと
大切な部分もいっしょに
教える
インフラを作る事で、

・マナーなどの大切な部分を
まず最初に学んで頂いて
自然環境を大切にする
考え方をそだてて頂く。

・そういう人たちを増やしていく。

そうやって地道に未来の
フィールド環境の改善を
はかっていきます。

つまり、今の釣り禁止になる
フィールドが後を立たない状況を
根本的なところからさわって
未来の釣り場環境などを
変えてしまおうという
プロジェクト
になります。
 

の過程でごみ拾いの
イベントやシーバス大会、
全国シーバスコンテストなどを
開催して、さらに多くの
人たちを巻き込んでいって、
フィールド保護などの
ゴミを捨てない、迷惑行為を
しないという、当たり前の事を
根本から一気に広げていきます。

 

いずれはシーバスフィッシングを
教える教室みたいなものを
各地のアングラーと繋がって
全国展開
していけたら
いいなと考えています。

もちろんルアー作成販売
事業にも取り組んでいき、
雇用も産み出していきます。

 

その後、生態系において
重要になる小生物の放流や
人工漁礁の設置なども
考えています。
 

私ひとりの力では
達成することはできません。

今、あなたのお力
必要なんです。
 

どうか、ご支援
よろしくお願いいたします。

 
 
 

ご支援頂けた方へのリターンについて

プロジェクトページの記載について、
あまり長い文章は使わせて
頂けなかったので、ここで
要点だけお話させてください。
 

まずはコレ、
妻の命を繋いだディナーとレシピ!

今回、起業支援という事で
実は現在シーバスフィッシングを
していない方にも
参加して頂きたい
です。

そしてもちろん、
釣りはした事がないけど
私の環境保護などの意識を広めていって
世界の未来を変えていこうという
ビジョンには共感出来るし
協力したい!、
というあなたのために、
釣りとは全く関係ない
全ての人の役にたつ
リターンを用意させて頂きました。

こちらは私が実際に、命の危機が
迫っていた妻を救う事が出来た、

肝機能障害や生活習慣病が気になる
人の役に立つ、レシピと手法です。

私のような料理のスキルが無い人や、
細かい栄養配分が苦手な
面倒くさがりの人にピッタリ
レシピと手法です。

生活習慣病が気になるあなたには
この先必ず必要になるでしょう。

私たち夫婦の愛から生まれた
かけがえのない手法とレシピ、
ぜひ、お受け取りくださいね。
(^-^)
 
 

次に“しんのオススメルアー3選”
というのは、シーバスフィッシング
初心者が始める時に起こる、
「ルアー選びを外してしまう」
というのを防ぐ事ができます。

そして、ルアーがたくさん
ありすぎて、どれを買ったら
いいのか分からないという
時にも重宝
します。

さらに、どのルアーを使っても
シーバスが釣れる気がしないという
方にとっては必要不可欠
です。

このルアーたちを信じて
使い続ける事で、時間を掛けずに
シーバスに出会う事ができます。

ですが、これはルアーの
銘柄情報だけ
で、ルアー本体が
届くわけではありません。
 
 

次に、
Zero, start, sea bass fishing book
についてですが、これは
その辺の本屋で売られているような
シーバスの始め方みたいな
ものとは訳が違います。

シーバスはこんな所に居る、
シーバスの仕掛けはこんな感じ、
シーバスは夜のほうが釣れる、
ロッドとタモ網を持って出掛けよう!

みたいなザックリとした
書籍ではありません。

釣り未経験者ですら
シーバスフィッシングを
始められる、今までにない
素晴らしい教材です。
 

これは、まず
・最初の一本を釣ってもらう
・重要な基本がしっかり分かる
・最短で上達するのに特化している

というもので、

手に取って頂ければ逆に
「えっ、これがこの値段で
手に入るの? ありがとう!」

と思ってしまうほどの
クオリティに仕上がっています。

詳細は伏せさせて頂きますが
手に入れて良かったと
間違いなく思って頂ける
自信があります。

ですから、こっちがオススメ。
 

これがあれば、オススメルアーを
聞いてなくても御自身で考えて
ルアーを選んでシーバス
フィッシングを楽しむ事ができます。

プロジェクトが終わってから
一般で販売される可能性も
ありますが、その時の価格は
10000円以上になるのは
間違いありません。

クオリティが高すぎて
シーバス本とは呼べない
全くの別物です。
 

私のプロジェクトイベントの
ビジョンにご共感頂けたなら
ご支援お願いいたします。
(^-^)
 
 

次にコレ。
シーバスフィッシング
タックルコンサルティング。

これは文字通り、私があなたに
ヒヤリングをしてその上で
あなたのスタイルやフィールドに
マッチしたタックルを
設定
させて頂くというもの。

あなたの性格、レベル、
フィールド特徴、
タックルバランス、など
細かい部分をあなたと
相談しながら、決めていく
フェイバリットタックル
コンサル
になっています。
 
 

そして、究極のリターン!
シーバスフィッシングコンサル

しんがあなたに直接会って教えます。

これはもう単純ですね。

実際に私があなたとコンタクトを
取って、あなたの地域の
フィールドへ会いに行き、
マンツーマンでシーバスの
基本的な技術や大事な考え方を
解説させて頂き、
マスターして頂きます。

もちろん、しっかりと1人でも
シーバスフィッシングを
楽しめて釣れるようになるまで
サポートしますから、
その日1日だけ会って終わり
という話ではありません。

しっかりと形になるまで
何度でもあなたのホーム
フィールドへと足を運びます。(^-^)
 
 

各リターンのお受け取りには
LINEアカウントが必須になります。

これはライブ・オブ・シーバス!の
LINE@に登録して頂くことで
そこから各コンテンツを
確実にお届けさせて頂く
という意味でございます。(^-^)
 
 
 

分かりやすい判断基準

オフラインの友達から
素晴らしい突っ込み
入ったので、
お答えさせて頂きました。

Zero, start, sea bass fishing bookの
価値について、とても
分かりやすい回答になった
ので
シェアさせてください。
 

※突っ込みはコレ↓
10000円以上の価値があるのは
何となく分かるけど、
10000円分のルアー買った方が
釣れるんじゃね?

 
 

※回答はこちら↓
たしかに言う通り。

だけどそれは○○(友達)みたいに
中級者以上の目線と判断で
ルアーを買って、その腕で
使いこなした場合
の話。

ルアーフィッシングのキモと
それを熟知した腕が
伴っていない場合はどうかな?
 

例えば、知識と経験の浅い
人が何となく10000円分の
ルアーを購入して釣りに
行ったとする
よ。

ところがもう一人いて、
そっちは今回のイベントで
3500円でZero, start,
sea bass fishing bookを
手に入れて、6500円分の
ルアーを購入して
釣りに出かける。

どっちが早く上達して
釣果に繋げられると思う?(^-^)
 
 

※友達の返答↓
・・・、なるほど。
間違いない!

 

というやり取りがありました。

非常に分かりやすいので
判断材料にしてみてください。
 
 
 

プロジェクト詳細

今ある釣り場環境の多くを
未来の子供たちへと繋いでいく
お手伝いがしたい!

 

そこで今回、
シーバスフィッシング専門の
会社を立ち上げて
起業する事に決めたので
初動の資金を集めるために
初めてクラウドファンディングを
させていただきます。

ラウドファンディングとは
みんなの応援によって
何でもない個人が夢に近づける
ちょっと素敵なイベント。

 

なぜ、このプロジェクトを
立ち上げたかと言うと、
私には大きな野望があるから。

それはひと言で言うと、
“釣りから未来を変える!”
というコンセプトです。

インドア派の多いハイテクな時代に、
自然との共存や触れ合いの
大切さを広め、その楽しさを
知ってもらうため、

そうして、もっともっと多くの
人にルアーフィッシングの楽しさを
知ってもらい、その過程で

・命や自然の大切さ、
・人や弱い生き物への思いやり、
・マナーや道徳が持つ意味、
・環境配慮の在り方、
・生態系を守る事のメリット、

などなど、釣りから得られる
数多くの恩恵と学びを
得ていただくために、

私はそれをシーバスフィッシング
というものを通して
いろんな人へ伝える事で最終的に
日本の未来を変えていきたい!

 

そのために自身のブログ、

ライブ・オブ・シーバス!を
立ち上げました。
 

私 はね・・・、
思うんです。

私達が釣りをするフィールド。

自然豊かで美しい景色や生命。

こういった、かけがえのない
大切なものを守っていきたい。

 

現在の釣り場環境は
決して素晴らしいとは言えません。

例えば、
堤防の上などに、何の罪もない
小さな魚たちが捨てられていて
干からびているのを
見たことがあります。

あれはおそらく一部は
釣り人の仕業です。

餌で釣りをしていて
大きな魚を狙っているんだけど
当然世間知らずな、まだ賢くない
小さな魚たちの方が警戒心が
弱いので先に餌に飛び付きます。

俗に釣り人の間では”餌取り”
などと呼ばれていますが、
邪魔だからそれに腹を立てて
その小さな命をムダに奪う。

こんな事がいまだに
フィールドでは行われている。
 

そして、
釣り場はもちろん、それ以外の
山や川などにあるはずもない
ゴミなどが大量に捨てられている
状況です。

例えば、道路の中央分離帯や
高架橋の下など、
「ここはゴミ捨て場か?」
ツッコミを入れたくなるほど
酷い景観を目にしたことが
あると思います。
 

世界では
唾を吐いただけで罰金を
払わされたりする地域も
あったりします。

そして、そこに住んでいる
人たちは単に縛られているだけ
ではなく、個人の意識も
ものすごく高い。

ひとりひとりがそれぞれ
街を綺麗に美しくしたいと
思っているんです。

そして本当に美しい。
 

釣りに関してもそう思います。

ある国では漁業者と釣り人の
両方にそれぞれ綿密で
理にかなった漁獲量が
法律で定められていると
誰かが言っていました。

つまり、釣り人が1日に
キープ出来る魚の量が
決まっていて違反者は
法律で罰せられるし、
厳しい検量も当たり前に
行われている。

そうやって厳しい
レギュレーションが存在していて
これがその国のフィールドを
守っているらしいです。

そしてそこに関わる釣り人の
ひとりひとりの高い意識も。

その証拠にその国では
釣りに行ったら当然のように
大きくてコンディションのいい
魚が釣れているようです。
 

は我が国はどうでしょうか?

昔から釣りをしている人は
感じている方も居ると思うけど、

「最近、釣れない。」
「魚が居なくなった。」
「小さな魚しか居ない。」

などなど。

私達の国は島国です。

まわりを豊かな海に囲まれ、
和食、寿司などの世界に誇れる
食文化と高い技術がある。

そんな素晴らしい魅力的な
国のフィールドに対する
法整備やレギュレーション、
ひとりひとりの意識が
世界にこんなにも遅れを
取っているという事実。

大和魂と言われる私達の
住む地域がこんなに
恥ずかしいレベルでいいのか?
と私は思います。
 

たち人間はね・・・、
生態系の頂点に立ってしまった
存在
なんです。

生態系や豊かな自然、
これから先に生まれてくる
未来の子供達を守る事も
出来ればその反対もまた然り。

だから、目を背けずに
向き合っていかなければ
ならないと思う。
 

もっと自然に目を向けて
これからの世界を作っていく
子どもたちのために、

自然を守り、自然と共存していく
生き方を広めてゆくために、

私の理念でありスローガンでもある、

「地球(ほし)と人との繋がりを求めて。

大自然の中に身を置き感じる。
時には静かに、時には激しく生命と対話する。
己の慣性を元に知的に歩む。
その先に待つドラマへと!。

あなたもシーバスフィッシングを始めてみませんか?。」

をキャッチフレーズにいろんな人に
シーバスフィッシングの楽しさや
始め方を伝えて行きたい。

そしてその楽しさや目線は
親から子へと受け継がれて
さらなる未来のかけがえのない
ものの多くを、またその先の
未来へと繋いでいくと思う。

そうして子供達がまた
尊い命や豊かな自然の大切さを
学んで、それが繋がっていったら
素敵な事だなと思っています。

だからこそ私はひとりひとりの
意識を、この国の法整備や
レギュレーションを、未来を、
釣りの世界を変えていきたい!
 

そしてそういう目線を
持った人がひとり、またひとりと
増えていけば、どんどん
広がっていくと思っています。

それが、いつの日か
この国のフィールドを、
未来を、世界を変えると
信じているし、私も変えるために
これから活動させて頂きたい
です。
 
 

もし、共感して頂けたのなら
応援とご支援
よろしくお願いいたします。(^-^)
 

それでは今日も明日も
グッドラック!
 

しん

プロジェクトリンク
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
https://プロジェクトリンク

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

コメントを残す

サブコンテンツ

【釣り用語】

ルアーフィッシングに おける、釣り用語の 解説です。
参考にして頂けると うれしいです。


・アップクロス
(水の流れに対して 自分の立ち位置から 上流へキャストする事)

・キャスト
(ロッドを使って ルアーを投げる事)

・ロッド
(竿)

・アフタースポーニング
(魚の産卵後の意味で アフターと略される事も ある)

・アプローチ
(釣りたい魚に対する コンタクト方法の事で 要するに戦術です)

・アミ
(直径3センチくらい までの小さなエビの事)

・アワセ
(魚が餌を食べた時に こちらからフッキング する行為)

・フッキング
(竿を煽って魚の口に 針を貫通させる事)

・アタリ
(バイトの事で、魚が 餌を食べて竿に伝わる 衝撃の事)

・バイト
(アタリの事で魚が ルアーに食いつく 行為の事)

・アクション
(竿やリールの操作で ルアーを動かした時の ルアーの動きの種類の事)

・レンジ
(そのルアーが泳ぐ 水深の幅の事)

・ウエイト
(ルアーの重量)

・ベイト
(ターゲットが捕食して いる対象生物の事)

・アングラー
(釣り人の事で、特に 疑似餌を使って釣りを する人の事)

・まづめ
(朝晩の暗い時から 明るくなる、または その逆の中途半端な 明るさの時間帯の事)

・ラインスラック
(ルアーを操作する 際に出る糸のたるみ の事)

・ウォブリング
(ルアーの重心あたりを 軸にしてブルブルと震える 振動の大きい動きの事)

・馬ノ背
(水中のたんこぶ地形の事)

・バチ
(イソメやゴカイなどの 釣り餌に使われる多毛類の 総称です)

・バチ抜け
(バチが産卵のために 大潮の満潮前後に 一斉に水面付近まで 浮上する事)

・ハク
(ボラの稚魚)

・イナッコ
(ボラの幼魚)

・マイクロベイト
(シーバスタックルで キャストするルアーサイズ では表現しにくい小さな ベイトの事)

・ウエーダー
(漁師さんが履く丈が 腰くらいまである長靴の 事)

・ウエーディング
(ウエーダーを着用して 川、湖、海岸などで水中に 入り、釣りをする事)

・Mリグ
(シンキングミノーの腹側の フックをはずし、ガン玉を 付けてさらに沈ませる松尾 道洋氏の考案したチューニング)

・松尾道洋
(シーバス、ランカー クラブの副部長)

・カーブフォール
(ラインの出を抑制したり 止めたりして常にライン テンションがかかった状態で ルアーを沈めていく技術で ”テンションフォール”とも 言われる)

・かけ上がり
(水深が浅くなるときに 見た目にもまる分かりな 斜面になってる地形変化の事)

・大野ゆうき
(年間シーバスキャッチ量 1トンを超える、スーパー アングラー)

・汽水域
(淡水と海水がまじり合った 河口付近のエリアの事)

・ゴロタ場
(人がやっと持てるくらいで まず流されないだろう程度の 石が敷き詰められたように なっている水中地形の事)

・サミング
(リールを使ってキャストする 時に手を使ってラインの放出を 抑制する事。本来はベイト リールで行うときにサミングと 呼ばれ、スピニングリールの 場合はフェザーリングと 呼ばれるが、どちらでも サミングで通じる)

・サスペンド
(水中で沈んだ状態で止まり そこから浮きも沈みもしない 状態でルアーのタイプを 表すときに良く使われる)

・サンドバー
(流れ込みで砂が体積して 細長い沖に伸びている岬の ような帯状の水中地形の事)

・時合い
(潮回りや天候など様々な 条件が重なって魚の食いが 活発になる時間帯の事)

・シェード
(水中に出来る影の エリアの事)

・シャロー
(水深が2メートルくらい までの浅いエリアの事)

・潮目
(水中の流速変化によって 起こる、水面の目に見える 境界線みたいな変化の事)

・ショートバイト
(喰いが浅く、アタリは あるが魚がフッキング しない状態の事で魚の 警戒心が高い時や、元気が ないときに起こる)

・シンキング
(水中で沈んでいく状態の 事でルアーのタイプを表す 時によく使われる)

・ストップ&ゴー
(リールを巻いては止め、 巻いては止めるという ルアーフィッシングの 技術の事)

・ボトム、ズル引き (バイブレーションなどを ボトムに着底させて底を 引きずりながら引いてくる 技術の事)

・ストラクチャー
(水中の魚が身を隠したり するのに使う障害物の事)

・スレる
(魚が何かに警戒して 餌を食べなくなる状態で 釣り場で騒いだり、ルアーを キャストしまくったりする ことで起こる)

・スレ
(正確には”スレ掛かり”の ことで魚の口の外からや体に 針がフッキングした状態の 事で上記の”スレる”と かぶり、ややこしい。文脈から 察するしかない)

・スナップ
(ルアーとラインを簡単に 接続するための金具の事)

・スロープ
(船やボートを水面に 出し入れする為に港などに 作られた滑り台みたいな かけ上がり地形の事)

・瀬
(浅くて水の流れが速く なっている場所でさざなみが 立っているようなフィールド の事)

・遡上
(魚が季節により海や湖から 川を遡る事)

・ダート
(ジャークによってバランスを 崩したルアーが左右に蛇行する アクションの事)

・ジャーク
(やや大きく竿をあおって ルアーにイレギュラー アクションを与える行為で 魚を寄せるとかリアクションで 喰わせるという攻撃的な意思を 持ったアクションの事)

・トゥイッチ
(小さく竿をあおって ルアーにイレギュラー アクションを与える行為で 魚にルアーの存在を気づかせる とか、ルアーのバランスを 崩して魚に攻撃するスキを 与えるという受け身的な意思を 持ったアクションの事)

・ターンオーバー
(気温低下や風などに よって表層の水温が急激に 下がり、水中で上層の水と 下層の水が入れ替わる事で 魚に致命的なダメージを 与えることがある)

・チェイス
(魚がルアーを追尾して くる事)

・チャンネル
(流芯の地形のことで 他のエリアよりも流れが 強く、底が深くなって いて水が干上がると確認 できる水の通り道です)

・テクトロ
(岸壁際を歩きながら ルアーを泳がせるという お手軽釣法の事)

・手返し
(投げる、釣る、魚を 針から外す、そしてまた 投げるまでのサイクルの 事で手返しが良いとか 手返しが早いとか言われる)

・ドッグウォーク
(トップウォーター ペンシルの水面で頭を 左右に振りながらゆっくり 進むアクションの事で 酸欠状態の魚や下から 追われて逃げ場を失った 魚を表現した技術です)

・ナブラ
(大量のベイトが下から 追われて界面にさざなみを 立てる現象で小魚たちが 群れで移動するために 起こる、目に見える 捕食行動です)

・二枚潮
(海中の層によって 潮の流れる向きが違う 現象の事で上は右に 流れているけど、底の 方は左に流れているという 川で起こる反転流が 縦に起きてる状態です)

・リアクションバイト
(魚に見切られにくい 素早い動きで反射的に バイトしてしまう事で れっきとした釣技として 確率されている)

・リーダー
(シーバスフィッシングに おいてルアーからメイン ラインまでをつなぐ糸の 事でPEラインだけでは 補いきれない性能を ラインシステムに加える ために付ける)

・ラインシステム
(ルアーからリールまでを つなぐのに使われる、魚や そのときの状況に合わせた 性能を持たせる糸の 組み合わせの事)

・リップ
(ルアーの先に付いた 透明なくちばしみたいな ヤツの事)

・ボイル
(沸騰するなどの意味を 持ち、シーバスなどにベイトが 追われて逃げ場を失い、 水面で大量に浮いている 状態。)

・ライズ
(立ち上がる、飛び上がる などの意味を持ち、 シーバスがベイトを捕食 するために水面に飛び出す ときの様子を表す。)

このページの先頭へ