シーバス 初心者 シーバスのサイズアップをしたい。 バラしが気になるので合わせ方教えて。【Q&A】

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こんにちは、はじめまして。

シーバス釣りを初めて
3ヶ月程経ちました。

河川で、夜をメインに
釣りをしています。

 

質問したい内容なのですが、
シーバスの釣り方を
教えていただきたいです。

セイゴはそこそこ釣れますが、
シーバスはまだ1匹も釣れてないです。

シンペン(スイッチヒッター85mm)、
コモモ(110mm)、
ローリングベイト(77mm)

この3つをメインに使用しています。
 

また、つい最近少し大きめの
アタリがありましたがバラして
しまいました。

バラシがすごく目立つので、
合わせてアワセの方法も
教えていただけるとありがたいと
思っています。

 

よろしくお願いします。
 
 
 

と、言うのが今回の【Q&A】
 
 
 

私はよく、いろんなところから
いろんな相談や質問を頂きます。
 

よくある質問や
緊急性の高い質問など
当ブログの記事で
お答えしていきます。

 
 

あなたもお気軽に問い合わせて
頂けるとうれしいです。
 
 
 

よろしくお願いします。
 
 
 
 

大きな個体の付く条件

こんにちは、しんです。
 

お問い合わせ、
ありがとうございます!
 

ようこそ、
ライブ・オブ・シーバス!へ。
 
 

そうですか、すでにセイゴクラスなら
何本か釣られているんですね。
 

まずは、初シーバス
おめでとうございます。

 

ルアーで釣るセイゴ、フッコ、スズキの
事を総称してシーバスというのは、
あなたもご存知だと思います。
 

でも、セイゴサイズでは自信を
持ってシーバスを釣ったとは言えない、

そうお考えなんですね。
 

お気持ちは良く分かります。
 
 

大丈夫ですよ。

セイゴが釣れるならば、その上の
サイズを釣るには簡単に言ってしまえば
狙う場所を変えるだけです。

 
 

では、どのように狙えばいいのか?

いくつか、条件があるので
それぞれ見ていきましょう。
 
 

じゃ、さっそく。
 
 

まず、いちばん注意してほしいのが
人の気配です。

 

例えば、橋の上を定期的に通る
車の音とかは大丈夫なんですが、

橋の上から覗き込む人影や
岸際で騒いだり、岸際でバシャバシャ
するような明らかに人だと分かる
気配はかなりマズいです。
 
 

この気配を感じると、大きな個体で
あればあるほど
フィールドから姿を
消したり、口を使わなくなります。
 
 

特にあなたはの釣りが主体だと
教えてくれましたね。
 

夜というのは、昼間と違って大きな
個体でもその姿を隠しやすいんです。
 

ですから、昼間とは逆に近い感じで
岸際に近いほど大型の個体が居る
可能性が高い
んです。
 
 

だけど、小さな魚よりも警戒心が
高く、そういった危険な気配に
敏感で感がいいです。
 

そのため、岸際に立ったり歩いたり
するだけで、その周辺にいた大きな
個体が逃げていって、セイゴクラス
だけが残るという事が起こっています。
 

そして、騒ぎすぎるとセイゴすら
居なくなります。
 
 

ですから、夜こそ人の気配や
魚との間合いに気を使ってください。
 

夜はむやみに岸際に立ってはダメです。

出来れば水際から間合いを取って
キャストしてみてください。
 

どうしても近づく必要がある、

例えば、岸壁や足元周辺を
狙いたいという場合はひっそりと
近づいて静かに釣ってみてください。
 
 
 

次の条件は流れの強さです。

シーバスに限らず魚は基本、大きければ
大きいほど遊泳力があります。
 

これは一回尾ビレを動かして進める
距離が小さな魚とは比べ物にならない
くらい長いから。
 

小さい魚みたいに必死にブルブル
しなくても一回尾ビレを振れば
ギューーっと進めるからです。
 
 

そのため、大きな魚というのは
小さな魚よりも楽に強い流れの中に
定位し続ける事が出来ます。
 

逆に小さな魚はそれが出来ません。
 
 

ですから、

強く太い流れを狙うのが
大型の個体に出会うための
有効な方法になります。

 

もちろん、激流はダメですよ。

そのあたりは上手くバランス
取っていってくださいね。
 
 

具体的には流れが強くなる下げ潮
タイミングを狙ったりします。
 

また、上流へランガンしていくのも
いい方法ですね。
 

基本的に河川は上れば上るほど、
流れが安定してきます。
 

そして遊泳力が乏しいセイゴでは
遡上出来る距離に限界があります。
 
 
 

さて、次はストラクチャーとの距離。

例えば、橋の橋脚など平面の
ストラクチャーは大型の個体であれば
あるほどピッタリとストラクチャーに
張り付きます。

 

これは、大きな個体であればあるほど
ピッタリと付かないと自分の姿を
ベイトから隠しにくいから。
 

橋と同化して頭上に集まってくる
ベイトを待ち伏せます。
 
 

ですから、大型の個体を狙うなら
ストラクチャーギリギリにルアーを
通すほど、釣れる確率が高くなります。
 
 

ギリギリを押さえたら後は徐々に
レンジを下げていくだけです。
 
 
 

次はセイゴが釣れているレンジの
少し下のレンジを通す方法。

 

セイゴ達が居る時には、その下に
ひとまわり大きな個体が群れている
事があります。
 
 

ですが、この方法はあまり
オススメではありません。
 

なぜなら、大型の個体よりも
セイゴクラスの方が圧倒的に
喰って来るのが早いから。
 

フォールでも、その途中で
喰って来たりしますからね。
 

この方法はイマイチです。
 
 
 

より大きな個体に出会うための
主な条件はこのくらいです。
 

良かったら参考にしてみてくださいね。
 
 
 
 

フッキングを決めるには?

硬いロッドでも柔らかいロッドでも
二つの大切な要素があります。
 

ひとつ目はドラグ調整。

基本的にはガチガチに締めて
釣るのが私のスタイルです。
 

バラしはほとんどありません。
 

目安としては50センチくらいの
シーバスが全力で走った時に
ジリジリと出るくらい。
 
 
 

これには二つの理由があります。
 

ひとつはフッキング時にドラグが
機能してラインが出るのを最小限に
抑えて、合わせの効果を
アップさせる
のが狙いです。
 
 

もうひとつは私達は釣った魚の
大半をリリースするので、釣った時に
シーバスに与えるダメージを
最小限にとどめるため
です。
 

シーバスという魚は釣った時には
全力で抵抗してきます。
 

どのくらいかと言うと、釣り上げて
リリースした時に魚体が
横になってしまうくらい弱るほど。
 
 

そのため、私の場合はシーバスを
無駄に弱らせないように、出来るだけ
迅速に決着を着ける
ようにしています。
 
 

ですから基本、ドラグはガチガチ。

ランディング時に距離が近くなって
シーバスの力がよりダイレクトに
伝わるようになるので、少しだけ
緩めます。
 
 

もちろん、ドラグがガチガチだと
言ってもシーバスは口切れするので
状況によってはドラグでバランスを
取っていきます。
 

でも、基本的には締めてますね。
 
 
 

二つ目の要素はリトリーブ時の
ロッドの角度と合わせ方です。

 

結論から言うと、まずポイントに
対して真っ直ぐに立った状態で
自分の身体の斜め前に竿先を
持ってきます。
 

この時キャストしてリトリーブに
入っていれば、ロッドとラインの
角度は竿先を角として130〜140度
くらいになっている感じです。
 

この角度をキープしながら
リトリーブしてきます。
 

そしてアタッたら、竿先でクイッと
合わせを入れると同時に、ロッドを
持っている腕ごと後ろへスライド
させているんです。
 
 
 

なんでこんな合わせ方をするかというと
あなたもご存知のように、ロッドと
いうのは釣った時の魚からの衝撃を
柔軟にいなしてくれますよね
 

この柔軟さのおかげで
ラインブレイクを起こさないんです。
 
 

ですが、合わせの時はその衝撃を
柔軟にいなされては困るわけです。
 

なにせ、釣り針をしっかりと
貫通させなければいけないので。

 
 

ロッドというのは、立てていて
竿先がいい感じに曲がっている時は
衝撃を吸収してくれて、ラインが切れたり
魚が外れたりする事はないですよね
 

でも、魚が強すぎてロッドを立てて
いられず、のされてしまった時は
どうでしょうか?

 

ロッドとラインがほぼ一直線になって
ドラグがなければラインブレイクは
確実だと思います。
 

これは衝撃がもろにラインに伝わって
力がそのままラインに伝わるから。
 
 

という事は、逆にこの状態に
近い状態を意図的に作り出して
あげれば、合わせた時の衝撃が
よりダイレクトに魚に伝わるんです。
 

だから、ロッドを倒し気味にした
状態でクイッと合わせを入れると同時に
腕ごと後ろへスライドさせて、タックル
自体を後ろに引いてしまう
んです。
 
 

こうすると、ロッドがのされ気味の
状態で引っ張る力が働くので、
普通に合わせた時よりも遥かに強い
瞬発力のある力がフックに伝わります。

 
 

ロッドの柔軟さは非常に優れて
いますが、その素晴らしい性能は
フッキングの衝撃も確実に高い
レベルで吸収してしまう
んです。
 

だから、フックのふところまで
しっかりと掛からない。
 

そしてそのままやり取りして
バラす、というわけです。
 
 

硬いロッドはまだマシですが、
基本的には同じ事ですね。
 

硬いロッドもそれなりに魚の
衝撃を吸収するんですから。
 

のようなロッドでない限りは
程度の差はあれ、同じ事です。
 
 

慣れるまでは難しいですが、
良かったら参考にしてみてくださいね。
 
 
 
 

まとめますと、

大きな個体を釣るには、
よりタイトで正確な釣技と知識が
必要になってくるという事。

 
 

でも、サイズアップをしようとするなら、
まずは出来る範囲でいいので大きな
個体の付く条件が数多く揃うフィールドで
釣りをするようにしてみる事。

 
 

さらに、フッキングに大切な要素は
大きく分けて2つあり、これらを
しっかりと理解して釣技として
身につける必要があるという事ですね。

 
 
 

さて、いかがだったでしょうか?
 

良かったら是非、
参考にしてみてくださいね。
 
 

そして、もうひとつ。

先ほど流れの強い場所というのを
チラッとお話しました。
 

実は潮まわりというのは季節によって
変わるもので、夏の潮と冬の潮には
ある違いがあります。
 

これに関する細かい説明は
ここでお話すると、いつまで経っても
話が終わらないので割愛しますが、

簡単に言うと、今の時期に
強い潮の流れを狙うなら、夜ではなく
デイシーバスがオススメです。

 
 

この理由が書かれているタイド
リバース
に関する記事のリンクは
いちばん下に貼っておきます。
 

良かったら後から
確認してみてくださいね。
 
 
 
 
 

それでは、グッドラック!
 
 
 
 

タイドリバースの詳しい
解説記事はこちらから。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
>>>タイドリバース 今年も
やって来ました、シーバス
アングラーにとっての潮変わり。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

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サブコンテンツ

【釣り用語】

ルアーフィッシングに おける、釣り用語の 解説です。
参考にして頂けると うれしいです。


・アップクロス
(水の流れに対して 自分の立ち位置から 上流へキャストする事)

・キャスト
(ロッドを使って ルアーを投げる事)

・ロッド
(竿)

・アフタースポーニング
(魚の産卵後の意味で アフターと略される事も ある)

・アプローチ
(釣りたい魚に対する コンタクト方法の事で 要するに戦術です)

・アミ
(直径3センチくらい までの小さなエビの事)

・アワセ
(魚が餌を食べた時に こちらからフッキング する行為)

・フッキング
(竿を煽って魚の口に 針を貫通させる事)

・アタリ
(バイトの事で、魚が 餌を食べて竿に伝わる 衝撃の事)

・バイト
(アタリの事で魚が ルアーに食いつく 行為の事)

・アクション
(竿やリールの操作で ルアーを動かした時の ルアーの動きの種類の事)

・レンジ
(そのルアーが泳ぐ 水深の幅の事)

・ウエイト
(ルアーの重量)

・ベイト
(ターゲットが捕食して いる対象生物の事)

・アングラー
(釣り人の事で、特に 疑似餌を使って釣りを する人の事)

・まづめ
(朝晩の暗い時から 明るくなる、または その逆の中途半端な 明るさの時間帯の事)

・ラインスラック
(ルアーを操作する 際に出る糸のたるみ の事)

・ウォブリング
(ルアーの重心あたりを 軸にしてブルブルと震える 振動の大きい動きの事)

・馬ノ背
(水中のたんこぶ地形の事)

・バチ
(イソメやゴカイなどの 釣り餌に使われる多毛類の 総称です)

・バチ抜け
(バチが産卵のために 大潮の満潮前後に 一斉に水面付近まで 浮上する事)

・ハク
(ボラの稚魚)

・イナッコ
(ボラの幼魚)

・マイクロベイト
(シーバスタックルで キャストするルアーサイズ では表現しにくい小さな ベイトの事)

・ウエーダー
(漁師さんが履く丈が 腰くらいまである長靴の 事)

・ウエーディング
(ウエーダーを着用して 川、湖、海岸などで水中に 入り、釣りをする事)

・Mリグ
(シンキングミノーの腹側の フックをはずし、ガン玉を 付けてさらに沈ませる松尾 道洋氏の考案したチューニング)

・松尾道洋
(シーバス、ランカー クラブの副部長)

・カーブフォール
(ラインの出を抑制したり 止めたりして常にライン テンションがかかった状態で ルアーを沈めていく技術で ”テンションフォール”とも 言われる)

・かけ上がり
(水深が浅くなるときに 見た目にもまる分かりな 斜面になってる地形変化の事)

・大野ゆうき
(年間シーバスキャッチ量 1トンを超える、スーパー アングラー)

・汽水域
(淡水と海水がまじり合った 河口付近のエリアの事)

・ゴロタ場
(人がやっと持てるくらいで まず流されないだろう程度の 石が敷き詰められたように なっている水中地形の事)

・サミング
(リールを使ってキャストする 時に手を使ってラインの放出を 抑制する事。本来はベイト リールで行うときにサミングと 呼ばれ、スピニングリールの 場合はフェザーリングと 呼ばれるが、どちらでも サミングで通じる)

・サスペンド
(水中で沈んだ状態で止まり そこから浮きも沈みもしない 状態でルアーのタイプを 表すときに良く使われる)

・サンドバー
(流れ込みで砂が体積して 細長い沖に伸びている岬の ような帯状の水中地形の事)

・時合い
(潮回りや天候など様々な 条件が重なって魚の食いが 活発になる時間帯の事)

・シェード
(水中に出来る影の エリアの事)

・シャロー
(水深が2メートルくらい までの浅いエリアの事)

・潮目
(水中の流速変化によって 起こる、水面の目に見える 境界線みたいな変化の事)

・ショートバイト
(喰いが浅く、アタリは あるが魚がフッキング しない状態の事で魚の 警戒心が高い時や、元気が ないときに起こる)

・シンキング
(水中で沈んでいく状態の 事でルアーのタイプを表す 時によく使われる)

・ストップ&ゴー
(リールを巻いては止め、 巻いては止めるという ルアーフィッシングの 技術の事)

・ボトム、ズル引き (バイブレーションなどを ボトムに着底させて底を 引きずりながら引いてくる 技術の事)

・ストラクチャー
(水中の魚が身を隠したり するのに使う障害物の事)

・スレる
(魚が何かに警戒して 餌を食べなくなる状態で 釣り場で騒いだり、ルアーを キャストしまくったりする ことで起こる)

・スレ
(正確には”スレ掛かり”の ことで魚の口の外からや体に 針がフッキングした状態の 事で上記の”スレる”と かぶり、ややこしい。文脈から 察するしかない)

・スナップ
(ルアーとラインを簡単に 接続するための金具の事)

・スロープ
(船やボートを水面に 出し入れする為に港などに 作られた滑り台みたいな かけ上がり地形の事)

・瀬
(浅くて水の流れが速く なっている場所でさざなみが 立っているようなフィールド の事)

・遡上
(魚が季節により海や湖から 川を遡る事)

・ダート
(ジャークによってバランスを 崩したルアーが左右に蛇行する アクションの事)

・ジャーク
(やや大きく竿をあおって ルアーにイレギュラー アクションを与える行為で 魚を寄せるとかリアクションで 喰わせるという攻撃的な意思を 持ったアクションの事)

・トゥイッチ
(小さく竿をあおって ルアーにイレギュラー アクションを与える行為で 魚にルアーの存在を気づかせる とか、ルアーのバランスを 崩して魚に攻撃するスキを 与えるという受け身的な意思を 持ったアクションの事)

・ターンオーバー
(気温低下や風などに よって表層の水温が急激に 下がり、水中で上層の水と 下層の水が入れ替わる事で 魚に致命的なダメージを 与えることがある)

・チェイス
(魚がルアーを追尾して くる事)

・チャンネル
(流芯の地形のことで 他のエリアよりも流れが 強く、底が深くなって いて水が干上がると確認 できる水の通り道です)

・テクトロ
(岸壁際を歩きながら ルアーを泳がせるという お手軽釣法の事)

・手返し
(投げる、釣る、魚を 針から外す、そしてまた 投げるまでのサイクルの 事で手返しが良いとか 手返しが早いとか言われる)

・ドッグウォーク
(トップウォーター ペンシルの水面で頭を 左右に振りながらゆっくり 進むアクションの事で 酸欠状態の魚や下から 追われて逃げ場を失った 魚を表現した技術です)

・ナブラ
(大量のベイトが下から 追われて界面にさざなみを 立てる現象で小魚たちが 群れで移動するために 起こる、目に見える 捕食行動です)

・二枚潮
(海中の層によって 潮の流れる向きが違う 現象の事で上は右に 流れているけど、底の 方は左に流れているという 川で起こる反転流が 縦に起きてる状態です)

・リアクションバイト
(魚に見切られにくい 素早い動きで反射的に バイトしてしまう事で れっきとした釣技として 確率されている)

・リーダー
(シーバスフィッシングに おいてルアーからメイン ラインまでをつなぐ糸の 事でPEラインだけでは 補いきれない性能を ラインシステムに加える ために付ける)

・ラインシステム
(ルアーからリールまでを つなぐのに使われる、魚や そのときの状況に合わせた 性能を持たせる糸の 組み合わせの事)

・リップ
(ルアーの先に付いた 透明なくちばしみたいな ヤツの事)

・ボイル
(沸騰するなどの意味を 持ち、シーバスなどにベイトが 追われて逃げ場を失い、 水面で大量に浮いている 状態。)

・ライズ
(立ち上がる、飛び上がる などの意味を持ち、 シーバスがベイトを捕食 するために水面に飛び出す ときの様子を表す。)

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