シーバス 必要な道具を知りたい ルアー初心者 始める 波止釣りしている 【Q&A】

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「はじめまして。」

「最近、シーバスを始めようと
思っています。」

 
 

「ですが、ルアーフィッシングは
全くの初心者なので、
どんな道具を揃えていいのか
分かりません。」

「必要な道具を教えてください。」
 
 

「一応、釣りはしています。」

「波止で使うようなちょっとした
2メートルくらいのリール竿を
持っているんですが、
新しくシーバスロッドを
買ったほうがいいでしょうか?」

 
 

「出来れば予算を全体で
2万円くらいに抑えたいです。」

「よろしくお願いします。」
 
 
 

と、言うのが今回の【Q&A】
 
 
 

私はよく、いろんなところから
いろんな相談や質問を頂きます。
 

よくある質問や
緊急性の高い質問など
当ブログの記事で
お答えしていきます。

 
 

あなたもお気軽に問い合わせて
頂けるとうれしいです。
 
 
 

よろしくお願いします。
 
 
 
 

絶対に必要な物

こんにちは、しんです。
 

今回の質問はこちら、
 
 

シーバスを始めようと思うんですが
ルアー釣り初心者なので
必要な道具が分からない。

何がいりますか。
 
 

一応、釣りをしていて
2メートルくらいの竿とリールを
持っている。
 

シーバスロッドを買うべきか?
 

予算は2万円です。
 
 
 

という事です。
 
 
 
 

なるほど、そういえば当ブログでも
まだ記事にしていない内容でしたね。

ありがとうございます。
かなり緊急性の高い質問ですね。
 

では、解説させてください。
 
 
 

シーバスフィッシングをする上で
必ず必要になる物があります。
 

順番に見ていきましょう。
 
 
 

【シーバスロッド】

WS000073

私はシーバス専用ロッド
オススメしています。
 
 

ですが、手持ちの竿でルアーの
キャスティングが出来てしっかりと
曲がってなおかつ力のある
ロッドならば問題なく使えます。

 

ですから、とりあえず手持ちの
ロッドで始めてみてください。
 
 

その後、シーバスフィッシングを

「おもしろい!」と思って

本気でやっていこうとなったら
シーバス専用ロッドを購入される
事をオススメします。

 
 
 

15000円前後のシーバス専用ロッドを
選んで頂ければ問題ないです。
 

ですが、選ぶ前に私のブログの
”初心者の知識”に属する記事を
読み漁ってください。
 
 

ロッドに関する記事をご覧頂ければ
自分にあった竿を選ぶ事が
出来ると思います。

たしか、4記事くらいあるはずです。
 

一番上のグローバルメニューの
各種記事一覧からご覧いただけます。
 
 
 
 

【リール】

WS000071

リールについてはダイワ製なら2500番、
シマノ製なら3000番を選んで下さい。

 
 

コレはシーバスのパワーと
ロッドとのタックルバランスを
考えた数字です。

 

シーバス専用ロッドを
購入されるのなら、このくらいの
リールになります。
 
 
 

【ライン】

WS000051

私は、PEラインという感度と
強度に優れたものを推奨しています。
 

なぜなら、シーバス専用ロッドを
使うのならPEラインの感度という
要素を合わせれば、タックル力に
相乗効果を与えられるから。
 
 

シーバスフィッシングを突き詰めて
いく上で、いずれ必要な時期が来ます。

 

ロッドとリールを新調される場合は
使用を考えてみてくださいね。
 
 
 

現時点ではとりあえず
手持ちのタックルでやってみましょう。
 

本気でシーバスをやると決めたのなら
その時にまた私のブログに来てください。
 
 

そして、タックルを新調する前に
当ブログの記事、

「シーバスを始めるあなたへ。
本気の釣れるロッド、リール、
ラインチョイス。」

をお読み下さい。
 

必要な事が書かれています。
 
 
 
 

【フローティングベスト】

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私のブログ内ではゲームベストと
呼んでいます。
 

ルアーフィッシングに必要な
道具を一式まとめて装備可能な安全性、
快適性に優れたゲームフィッシング専用の
フローティングベストです。

 
 

いわゆる救命胴衣ですね。
 

最近はフィールドによっては
救命胴衣を着用していないと
入れない場所もあります。

 

無しで落水した場合はあなたも
ろくな事になりませんし、
まわりで釣りをしている人にも
迷惑がかかります。
 
 

近くに浮き輪になるような浮力のあるものが
無ければ救命胴衣を着た人が飛び込んで
落ちたあなたを助けなければならない。
 

最悪、助けに飛び込んだその方も
命を落とす事になります。
 
 
 

そして、コレもシーバスフィッシングを
突き詰めていく上で必ず必要になります。

 

圧倒的に便利ですから。
 
 

安いものなら5000円ほどで
手に入ります。
 
 
 
 

【ルアーケース】

WS000195

ルアーフィッシングをするには
このルアーをしまっておく
ケースが必ず必要になります。
 
 

ただ、このケースを選ぶ時に
一つ注意点があります。
 

先ほどお話したゲームベスト、

このベストの大きな前ポケットに
入る、フィットしたサイズの
ケースを選ばなければいけません。

 

これはお店で照合してみてくださいね。
 
 
 
 

【必要最低限のルアー】

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これはフィールドにも関係してくるので
難しいんですが、私個人的には
今の時期であればレンジバイブと
ローリングベイトをオススメします。

 

もちろんすでに決まっているのなら
それで行きましょう。
 
 

「っていうか、オススメに
ミノー入ってないし!」

すいません、ひとりツッコミです。
 
 

こちらも記事を書いていますので
後ほどご覧頂けると嬉しいです。

「初心者が選ぶべき必要最低限のルアー。
しんの独断と偏見に満ち溢れたバージョン。」

のタイトルで書いています。
 
 
 
 

【ショックリーダー】

先ほどラインのところでお話した
PEラインですが、摩擦に弱いという
弱点を持っています。
 

そのため、シーバスを釣る際に
起こる、根ズレと呼ばれるラインが
障害物などにスレて切れる現象を
防ぐためにリーダーというものを使います。

 
 

これはショックリーダーと呼ばれる
フロロカーボンやナイロンで出来た
太めの糸です。
 

基本、50センチ~一ヒロくらいの
長さでPEラインのさきに結束します。

 
 
 

あなたは釣りをしているので
おそらくライン同士の結束法は
ご存知のはず。
 

ですが、普通のラインとハリスの
結束方法ではダメなんです。
 

リーダーとPEラインとでは
太さがかなり違うのでいつもの
結束方法では切れたり、ライン
トラブルの元になります。
 
 

この結び方ですが、
当ブログで詳しく解説しています。
 

現時点では必要ないので
PEラインを使うときにご確認くださね。

「リーダーとPE結束のやり方、簡単
すっぽ抜けなし。シーバスを
始めるあなたのために。」

のタイトルで書いています。
 
 
 

そうそう、結束方に関しては
フリーノットの記事も確認してください。

これはルアーとラインの結束法で
現時点で習得しておく必要があります。

 
 

「ルアー直結フリーノットのやり方、
シーバスを始めるあなたのために。」

のタイトルで書いています。
 
 

いずれもこの記事の一番下に
必要なリンクを貼っておくので
後ほど確認して頂けると嬉しいです。
 
 
 
 

【スプリットリングプライヤー】

WS000177

ラジオペンチくらいの大きさの
しっかりとはさむ力のあるものを
選んでください。

 

この道具は、シーバスに刺さった
ルアーフックを安全に外すために
必要になります。
 
 
 

本来はスプリットリングと呼ばれる
金属製の輪っかを脱着するための
ものなんんですが、併用出来ます。
 

ですから、ラジオペンチなどではなく
スプリットリングプライヤーを始めから
購入される事をオススメします。
 
 
 
 

【タモあみ】

WS000200

波止で釣っているのなら
持っているとは思います。

ですが、
波止で使うような柄の長いものではなく
ゲームベストの背中に背負えるくらいの
短い柄のものにしてください。
 

あみの部分が外れる仕様のものなら
柄だけで売っているものがあるので
合うかどうかを確認して短くて5メートル
くらい伸びる物に交換してください。
 

釣りがけっこうになります。
 
 
 
 

【ライト】

WS000306

これは頭に着けるものか
ゲームベストに付けられる物を
選んでください。
 

先ほどの”たも網”もそうですが、
いかに自分の手で持つ道具をなくすかが
快適に釣りをする秘訣です。

 

装着型のライトを選んでください。
 
 

シーバスをやると
必然的に夜の釣行が多くなります。

ですので、ライトが無いと
ルアーを交換する時やラインを
結ぶ時、魚を外す時に
かなり困ります。
 

っていうか、無理です。
 
 
 
 

【ライター】

WS000304

これはPEライン結束時
必要になります。
 

先ほどご案内した、

「リーダーとPE結束のやり方、簡単
すっぽ抜けなし。シーバスを
始めるあなたのために。」

の記事にその使い方
書かれていますので
後ほど確認してください。
 

一番下にリンクを貼っておきます。
 
 
 
 

【ダストケース】

WS000215

ルアーフィッシングでは
ライン結束時や、ルアーフックの
交換時に小さなゴミが出ます。
 

これを持って帰るために
私達シーバスアングラーは
ほとんどみんなダストケースを
装備しています。

 

ようは小さなゴミ箱ですね。
 

コレも必需品なので
よろしくお願い致します。
 
 
 
 

また明日。

今回は長くなってきたので、
続きはまた明日の記事で。
 

以上が必要最低限の道具ですね。
 

明日は、シーバスフィッシングを
する上で持っていて方がいい
道具
を解説させてください。
 
 
 
 

今回のお話をまとめますと、

とりあえずは手持ちのタックルで
始めてみて、本格的にやるなら
専用ロッドなどのタックルを
買いましょうという事。

 
 

そして、
あなたがシーバスフィッシングを
始める上で必要最低限の道具は、
 

・フローティングベスト

・必要最低限のルアー

・ルアーケース

・スプリットリングプライヤー

・タモあみ

・ライト

・ダストケース
 

これらがあれば始められるという事。
 
 

さらに、本気でやると決めたなら、
 

・ロッド

・リール

・ライン

・ショックリーダー

・ライター
 

を揃える必要があるという事です。
 
 
 
 

それでは、また。
 
 
 
 
 

今回の関連記事は
下のリンクから飛んで
御覧ください。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
>>>シーバスを始めるあなたへ。
本気の釣れるロッド、リール、
ラインチョイス。

 

>>>初心者が選ぶべき必要最低限のルアー。
しんの独断と偏見に満ち溢れたバージョン。

 

>>>ルアー直結フリーノットのやり方、
シーバスを始めるあなたのために。

 

>>>リーダーとPE結束のやり方、
簡単すっぽ抜けなし。
シーバスを始めるあなたのために。

 

>>>ゲームベスト、フローティング
ベスト、ライフベスト、あなたの
命を守る救命胴衣の選び方。

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サブコンテンツ

【釣り用語】

ルアーフィッシングに おける、釣り用語の 解説です。
参考にして頂けると うれしいです。


・アップクロス
(水の流れに対して 自分の立ち位置から 上流へキャストする事)

・キャスト
(ロッドを使って ルアーを投げる事)

・ロッド
(竿)

・アフタースポーニング
(魚の産卵後の意味で アフターと略される事も ある)

・アプローチ
(釣りたい魚に対する コンタクト方法の事で 要するに戦術です)

・アミ
(直径3センチくらい までの小さなエビの事)

・アワセ
(魚が餌を食べた時に こちらからフッキング する行為)

・フッキング
(竿を煽って魚の口に 針を貫通させる事)

・アタリ
(バイトの事で、魚が 餌を食べて竿に伝わる 衝撃の事)

・バイト
(アタリの事で魚が ルアーに食いつく 行為の事)

・アクション
(竿やリールの操作で ルアーを動かした時の ルアーの動きの種類の事)

・レンジ
(そのルアーが泳ぐ 水深の幅の事)

・ウエイト
(ルアーの重量)

・ベイト
(ターゲットが捕食して いる対象生物の事)

・アングラー
(釣り人の事で、特に 疑似餌を使って釣りを する人の事)

・まづめ
(朝晩の暗い時から 明るくなる、または その逆の中途半端な 明るさの時間帯の事)

・ラインスラック
(ルアーを操作する 際に出る糸のたるみ の事)

・ウォブリング
(ルアーの重心あたりを 軸にしてブルブルと震える 振動の大きい動きの事)

・馬ノ背
(水中のたんこぶ地形の事)

・バチ
(イソメやゴカイなどの 釣り餌に使われる多毛類の 総称です)

・バチ抜け
(バチが産卵のために 大潮の満潮前後に 一斉に水面付近まで 浮上する事)

・ハク
(ボラの稚魚)

・イナッコ
(ボラの幼魚)

・マイクロベイト
(シーバスタックルで キャストするルアーサイズ では表現しにくい小さな ベイトの事)

・ウエーダー
(漁師さんが履く丈が 腰くらいまである長靴の 事)

・ウエーディング
(ウエーダーを着用して 川、湖、海岸などで水中に 入り、釣りをする事)

・Mリグ
(シンキングミノーの腹側の フックをはずし、ガン玉を 付けてさらに沈ませる松尾 道洋氏の考案したチューニング)

・松尾道洋
(シーバス、ランカー クラブの副部長)

・カーブフォール
(ラインの出を抑制したり 止めたりして常にライン テンションがかかった状態で ルアーを沈めていく技術で ”テンションフォール”とも 言われる)

・かけ上がり
(水深が浅くなるときに 見た目にもまる分かりな 斜面になってる地形変化の事)

・大野ゆうき
(年間シーバスキャッチ量 1トンを超える、スーパー アングラー)

・汽水域
(淡水と海水がまじり合った 河口付近のエリアの事)

・ゴロタ場
(人がやっと持てるくらいで まず流されないだろう程度の 石が敷き詰められたように なっている水中地形の事)

・サミング
(リールを使ってキャストする 時に手を使ってラインの放出を 抑制する事。本来はベイト リールで行うときにサミングと 呼ばれ、スピニングリールの 場合はフェザーリングと 呼ばれるが、どちらでも サミングで通じる)

・サスペンド
(水中で沈んだ状態で止まり そこから浮きも沈みもしない 状態でルアーのタイプを 表すときに良く使われる)

・サンドバー
(流れ込みで砂が体積して 細長い沖に伸びている岬の ような帯状の水中地形の事)

・時合い
(潮回りや天候など様々な 条件が重なって魚の食いが 活発になる時間帯の事)

・シェード
(水中に出来る影の エリアの事)

・シャロー
(水深が2メートルくらい までの浅いエリアの事)

・潮目
(水中の流速変化によって 起こる、水面の目に見える 境界線みたいな変化の事)

・ショートバイト
(喰いが浅く、アタリは あるが魚がフッキング しない状態の事で魚の 警戒心が高い時や、元気が ないときに起こる)

・シンキング
(水中で沈んでいく状態の 事でルアーのタイプを表す 時によく使われる)

・ストップ&ゴー
(リールを巻いては止め、 巻いては止めるという ルアーフィッシングの 技術の事)

・ボトム、ズル引き (バイブレーションなどを ボトムに着底させて底を 引きずりながら引いてくる 技術の事)

・ストラクチャー
(水中の魚が身を隠したり するのに使う障害物の事)

・スレる
(魚が何かに警戒して 餌を食べなくなる状態で 釣り場で騒いだり、ルアーを キャストしまくったりする ことで起こる)

・スレ
(正確には”スレ掛かり”の ことで魚の口の外からや体に 針がフッキングした状態の 事で上記の”スレる”と かぶり、ややこしい。文脈から 察するしかない)

・スナップ
(ルアーとラインを簡単に 接続するための金具の事)

・スロープ
(船やボートを水面に 出し入れする為に港などに 作られた滑り台みたいな かけ上がり地形の事)

・瀬
(浅くて水の流れが速く なっている場所でさざなみが 立っているようなフィールド の事)

・遡上
(魚が季節により海や湖から 川を遡る事)

・ダート
(ジャークによってバランスを 崩したルアーが左右に蛇行する アクションの事)

・ジャーク
(やや大きく竿をあおって ルアーにイレギュラー アクションを与える行為で 魚を寄せるとかリアクションで 喰わせるという攻撃的な意思を 持ったアクションの事)

・トゥイッチ
(小さく竿をあおって ルアーにイレギュラー アクションを与える行為で 魚にルアーの存在を気づかせる とか、ルアーのバランスを 崩して魚に攻撃するスキを 与えるという受け身的な意思を 持ったアクションの事)

・ターンオーバー
(気温低下や風などに よって表層の水温が急激に 下がり、水中で上層の水と 下層の水が入れ替わる事で 魚に致命的なダメージを 与えることがある)

・チェイス
(魚がルアーを追尾して くる事)

・チャンネル
(流芯の地形のことで 他のエリアよりも流れが 強く、底が深くなって いて水が干上がると確認 できる水の通り道です)

・テクトロ
(岸壁際を歩きながら ルアーを泳がせるという お手軽釣法の事)

・手返し
(投げる、釣る、魚を 針から外す、そしてまた 投げるまでのサイクルの 事で手返しが良いとか 手返しが早いとか言われる)

・ドッグウォーク
(トップウォーター ペンシルの水面で頭を 左右に振りながらゆっくり 進むアクションの事で 酸欠状態の魚や下から 追われて逃げ場を失った 魚を表現した技術です)

・ナブラ
(大量のベイトが下から 追われて界面にさざなみを 立てる現象で小魚たちが 群れで移動するために 起こる、目に見える 捕食行動です)

・二枚潮
(海中の層によって 潮の流れる向きが違う 現象の事で上は右に 流れているけど、底の 方は左に流れているという 川で起こる反転流が 縦に起きてる状態です)

・リアクションバイト
(魚に見切られにくい 素早い動きで反射的に バイトしてしまう事で れっきとした釣技として 確率されている)

・リーダー
(シーバスフィッシングに おいてルアーからメイン ラインまでをつなぐ糸の 事でPEラインだけでは 補いきれない性能を ラインシステムに加える ために付ける)

・ラインシステム
(ルアーからリールまでを つなぐのに使われる、魚や そのときの状況に合わせた 性能を持たせる糸の 組み合わせの事)

・リップ
(ルアーの先に付いた 透明なくちばしみたいな ヤツの事)

・ボイル
(沸騰するなどの意味を 持ち、シーバスなどにベイトが 追われて逃げ場を失い、 水面で大量に浮いている 状態。)

・ライズ
(立ち上がる、飛び上がる などの意味を持ち、 シーバスがベイトを捕食 するために水面に飛び出す ときの様子を表す。)

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