シーバス 中級者 デイゲームメイン ルアーが悪いのか? オススメ教えて。 【Q&A】

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シーバス初心者です。
 

半年ほど前に始めたのですが、
少し事情がありまして基本的に
昼間の釣行ばかりなんです。

デイゲームメインなので
まだ、一匹しか釣ったことがなく、
ルアーが悪いのかと考えてしまいます。

場所はよく釣れるとうわさの
メジャーフィールドなので。

 

そこで、しんさんのデイゲーム
オススメルアーやカラーを
教えて頂けたら有難いです。

 

よろしくお願いします。
 
 
 

と、言うのが今回の【Q&A】
 
 
 

私はよく、いろんなところから
いろんな相談や質問を頂きます。
 

よくある質問や
緊急性の高い質問など
当ブログの記事で
お答えしていきます。

 
 

あなたもお気軽に問い合わせて
頂けるとうれしいです。
 
 
 

よろしくお願いします。
 
 
 
 

ロンジン フランキー

こんにちは、しんです。
 

デイゲームですか。

それは苦労されたでしょう。

ソレもまた釣りの楽しみですが。
 
 

大丈夫です。問題無いですよ。

昼間に釣る方もみえますし、
昼間の釣行だけで釣果を上げている
方も実はみえます。
 

内容としては中級者
お話になるので、少し難しい
話になるかもしれません。
 
 

ぶっちゃけ、ほとんどのルアーが
有効なんですが、今回はその中でも
特に有効なルアーたちを
解説させてくださいね。

 

では、さっそく。
 
 

まずはロンジンのフランキー。

このルアーは水深60センチくらい
までを攻めるのに使えるミノータイプで
あなたが使うなら一番使用頻度が
高くなるルアーだと思います。
 

私にとってはパイロットルアーの
一つです。
 

パイロットルアーとは、

・フィールドに立って一番最初に投げる
・信頼のおける最も使用頻度が高い
・何をしても釣れないからとりあえずコレ

と、言うルアーのことです。
 

あなたのゲームを組み立てていく
上で軸となるルアーの事ですね。
 
 

サイズは120センチで
場所によっては少し大きめ。

スレているシーバスでも
問題なく釣れる、喰わせ能力の
非常に高いルアーの一つ。

 

その効果はむしろ明るい
時間帯のほうがハッキリと
分かるでしょう。
 

泳ぎはロールが絶妙に
混ざったウォブリングで
ルアーの引き抵抗を感じやすく
使い勝手のいいウェポンです。
 
 

スレたフィールドや
見えてるシーバスに有効です。
 
 
 
 

エクスセンス サイレントアサシン 99F

こちらも役割はフランキーと
ほぼ同じです。
 

違うのはレンジ。

30~80センチ位を攻める事が
出来て、フランキーではアタらない
微妙なレンジの時に重宝します。

 

こちらは深いフィールドで
使うルアーで、ボトムノック
してしまうようなシャローでは
使わないでください。
 

なぜなら、リップが弱いから。

リップとはミノーの頭に
付いている透明のくちばし
みたいな部品の事。
 
 

このルアーもアタリやチェイスが
かなり多いルアーです。
 

水深のあるフィールドや
若干ベイトが小さい時に
使ってくださいね。
 
 

注意点がひとつ。

このルアーはシマノの
AR-Cシステムという構造機構を
使っています。
 

これはルアーの中にある
可動式のオモリをバネの力で
動かすシステムなんです。
 

そのため、シャープで瞬発力
ある、張りがあるロッドを使って
キャストしないと十分にその
性能を発揮できません。
 

簡単に言うと、瞬発力のある
強いキャストが出来ないロッドでは
このAR-Cシステムが機能しません。

つまり、飛距離が落ちてしまいます。
 

ルアーの飛行姿勢も悪くなり
逆にトラブルのもとになるので
あなたのロッドの特性を確認して
購入される事をオススメします。
 
 
 
 

アイマ カーム110

上の2つはミノーでしたが
こちらはシンキングペンシル。
 

比重がいい感じのところに
設定されていて、かなり凡庸性
のあるシンペンです。
 

全体的に見れば少し
浮き上がりやすいタイプに
入りますね。
 
 

シンペンのスロータダ巻きは
もちろん、ジャークなどの攻撃的な
リアクションバイト系の釣り方も
このカーム110なら出来ます。

 

スリムなシルエットで
バイトを誘う、超ぶっ飛び系の
シンキングペンシルですね。
 

あなたの使い方次第で
様々なベイトに合わせる事が
出来ます。
 
 
 
 

バスデイ レンジバイブ 70ES

こちらは夏場のデイゲーム
定番の超有名バイブレーション。

 

夏場のデイゲームはこれだけで
いいとか言う方もみえますね。
 

事実、それでシーバスゲームが
成立してしまうほどの力を持つ
バイブレーションです。
 
 

デイゲームに限らず、いろんな
バイブレーションの釣りで高い
実績をあげていて、みんなに
愛されるベストセラーです。
 
 

レンジバイブの基本的な
使い方は高速タダ巻き。

サクサクと、
ランガンしていきましょう。
 
 
 
 

エバーグリーン アイアンマービー

こちらは鉄板系バイブレーション。
 

先ほどのレンジバイブは
デイゲームの河川、河口で
強いルアーですが、アイアン
マービーは港湾部で強いルアー。
 

水深のある釣り場で
確かな戦闘力を発揮します。
 
 

アピール力がいい感じで
冬場のデイゲームでもシーバスを
ストラクチャーから誘い出せます。
 

港湾部に強いですが、
別に河川でも爆釣できます。
 

レンジバイブに比べて
かなり重いので上手く使い分けると
効率的にランガン出来ます。
 
 
 
 

昼と夜では釣りの基本的な考えが違う

あなたももう気が付いている
かもしれませんね。
 

実はシーバスフィッシングは
昼と夜とで釣りの考え方が
少し違います。
 

これはシーバスが捕食が
下手な魚だからです。

 
 

シーバスはベイトを捕食する時、
何かしら自分に有利な複合要素
見方に付けて捕食します。
 

それは例えばストラクチャーで
あったり、流れであったり、
影であったり、闇であったり、
濁りであったりします。
 

ですが、夜は基本的に闇です。
 

他のいろんな複合要素を考えなければ
夜はどこに居ても闇という複合要素が
使えるんです。
 
 

シーバスたちは自分たちの姿が
ベイトや人から発見されにくくなるので
夜は基本的には警戒心がうすれて
活性があがります。
 

そのため、夜は大胆にエサを
探し回れます。
 

ですから、夜はシーバスは散ります。
 
 
 

でも昼間はそうではないですよね?

人からも狙われやすいし、
ベイトからも発見されやすい。
 

こうなると、より多くの
複合要素を使わないと、
まずベイトの捕食が難しくなります。
 

そのため、シーバスがベイトの
捕食に使うポイントがハッキリ
してくるんです。
 

これによって、居る場所には
居るけど、居ない場所にはまったく
居ないという状況が出来上がります。
 
 

つまり、シーバスは基本的には
夜は散るけど昼間は偏るんです。
 

どこへ言っても釣れるわけでは
ないのでポイントを探しきれずに
釣れないというのが昼の真実。

 
 

ですから、夜は出来るだけ多くの
ポイントにルアーを通してシーバスに
出会える確立を増やしていくという
考え方が一つ言えます。

 

でも昼は違います。

いかに狙ったポイントの
ストラクチャーなどからシーバスを
引きずり出すかという考え方に
なってくるんです。

 
 

これが昼と夜の釣りの大きな
考え方の違いです。
 

これを理解している方は
昼でも問題なくシーバスを
釣り上げていきます。
 
 
 

ルアーが良くないというのは
初心者にありがちな意見ですし、
そう思うのが普通だと思います。
 

ですが、一つ知っておいてほしいのが
昔はともかく、今は悪いルアーなんて
そうそうありません。

むしろ、それを探すほうが
難しいです。
 
 

あなたがルアーを作るとしたら
何を考えて作りますか?

 

私なら細かい要素を抜きにすれば
単純にそのルアーを使う状況で
”より釣れるように”、これだけ
考えて作ります。
 
 

これは業者さんが作る時も
同じ事なんです。
 

もちろん、利益も考えています。

ですが、大前提として
まず釣れる事を考えて作るはずです。
 

釣れないものを作れば
二度と自分の会社のルアーは
買ってもらえなくなりますから。
 
 

つまり、ほぼ全てのルアーは
その時のフィールドや条件に
合わせて”より釣れるように”
作られているはずなんです。

 

ですから、

「このルアーは釣れないから
他のルアーを買おう」

ではなく、
まずはあなたが持っている
ルアーの役割をしっかりと理解して
使いこなす事を考えてほしい。

 

ルアーには個々に設定された
役割や性格みたいなものが
あるんです。

 

それらによって、どのフィールドで
有効なルアーなのかが決まってきます。
 

ですから、まずはソレを知って下さい。
 

そして今、持っているルアーたちを
使いこなしてあげてください。
 
 

そして、足りなければ
他の役割を持つルアーや
カラーを揃えていく。

これが”釣れる人”です。
 
 

少し厳しい事を言います、

昼と夜の考え方の違いも
そうなんですが、その前にまずココを
押さえておかないと、この先
いくらルアーを買ったところで結果は
あまり変わらないと思いませんか?

 
 

これは凄く大切です。

もし、ルアーが悪いから
釣れないと考えているんでしたら、
すぐに認識を改めてください。
 

でないと、ルアーも
ルアーを作った人たちも
かわいそうです。
 

よろしくお願いします。
 
 
 

さて、これらを踏まえた上で
いよいよカラーのオススメです。

ロンジン フランキーはボラ系の
カラーを選んでください。
 

特にボラクリアーはデイゲームに
強いですね。
 
 

サイレントアサシンは普通の
ナチュラルカラーでいいでしょう。
 
 

カーム110に関しては赤金
イワシカラー、バチを想定するなら
バチカラーもいいですね。
 
 

レンジバイブ 70ESは
奇抜な色をオススメします。

ピンクゴールドとか、とても
魚に見えないようなカラーが
いいですね。
 
 

アイアンマービーはグリーン
ゴールド
やゴールド、または
奇抜なカラーですね。

赤金もいいです。
 
 
 

そして、グリーン系、ナチュラル系、
ベージュクリアホロ、背黒ゴールド、
ゴールドなどに近いカラーは
昼の釣行に強いです。

 

こちらも参考にルアーを
選んでみてくださいね。
 
 
 

いかがでしたか?

今回、少し厳しい事も
お話しました。
 

ですが、今回お話した内容を
しっかりと理解していただくことが
デイゲームで釣果をあげるために、
あなたのためにどうしても必要でした。

 

途中で読むのが嫌になったでしょう?

ごめんなさいね。
 
 

でもね・・・、
 
 

私はあなたに釣ってほしい。

当り障りのない事で適当に
ぼやかしても相談や質問の
意味は無いですから。

 
 

だから、どうか許してほしいです。
 
 
 
 

大丈夫。

必ず釣れるようになるし
いろんなものが見えてくる
はずです。

 
 
 

がんばってくださいね。
 
 
 
 
 

それでは、また。

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2 Responses to “シーバス 中級者 デイゲームメイン ルアーが悪いのか? オススメ教えて。 【Q&A】”

  1. しん より:

    貴重なご意見、
    ありがとうございます。

    文の区切りや話の内容が
    変わるタイミングのもあるので
    出来る範囲で改善させて頂きます。

    これからもよろしく
    お願いいたします。

  2. デイゲーマー より:

    行間が多くて少し読みづらいです。

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【釣り用語】

ルアーフィッシングに おける、釣り用語の 解説です。
参考にして頂けると うれしいです。


・アップクロス
(水の流れに対して 自分の立ち位置から 上流へキャストする事)

・キャスト
(ロッドを使って ルアーを投げる事)

・ロッド
(竿)

・アフタースポーニング
(魚の産卵後の意味で アフターと略される事も ある)

・アプローチ
(釣りたい魚に対する コンタクト方法の事で 要するに戦術です)

・アミ
(直径3センチくらい までの小さなエビの事)

・アワセ
(魚が餌を食べた時に こちらからフッキング する行為)

・フッキング
(竿を煽って魚の口に 針を貫通させる事)

・アタリ
(バイトの事で、魚が 餌を食べて竿に伝わる 衝撃の事)

・バイト
(アタリの事で魚が ルアーに食いつく 行為の事)

・アクション
(竿やリールの操作で ルアーを動かした時の ルアーの動きの種類の事)

・レンジ
(そのルアーが泳ぐ 水深の幅の事)

・ウエイト
(ルアーの重量)

・ベイト
(ターゲットが捕食して いる対象生物の事)

・アングラー
(釣り人の事で、特に 疑似餌を使って釣りを する人の事)

・まづめ
(朝晩の暗い時から 明るくなる、または その逆の中途半端な 明るさの時間帯の事)

・ラインスラック
(ルアーを操作する 際に出る糸のたるみ の事)

・ウォブリング
(ルアーの重心あたりを 軸にしてブルブルと震える 振動の大きい動きの事)

・馬ノ背
(水中のたんこぶ地形の事)

・バチ
(イソメやゴカイなどの 釣り餌に使われる多毛類の 総称です)

・バチ抜け
(バチが産卵のために 大潮の満潮前後に 一斉に水面付近まで 浮上する事)

・ハク
(ボラの稚魚)

・イナッコ
(ボラの幼魚)

・マイクロベイト
(シーバスタックルで キャストするルアーサイズ では表現しにくい小さな ベイトの事)

・ウエーダー
(漁師さんが履く丈が 腰くらいまである長靴の 事)

・ウエーディング
(ウエーダーを着用して 川、湖、海岸などで水中に 入り、釣りをする事)

・Mリグ
(シンキングミノーの腹側の フックをはずし、ガン玉を 付けてさらに沈ませる松尾 道洋氏の考案したチューニング)

・松尾道洋
(シーバス、ランカー クラブの副部長)

・カーブフォール
(ラインの出を抑制したり 止めたりして常にライン テンションがかかった状態で ルアーを沈めていく技術で ”テンションフォール”とも 言われる)

・かけ上がり
(水深が浅くなるときに 見た目にもまる分かりな 斜面になってる地形変化の事)

・大野ゆうき
(年間シーバスキャッチ量 1トンを超える、スーパー アングラー)

・汽水域
(淡水と海水がまじり合った 河口付近のエリアの事)

・ゴロタ場
(人がやっと持てるくらいで まず流されないだろう程度の 石が敷き詰められたように なっている水中地形の事)

・サミング
(リールを使ってキャストする 時に手を使ってラインの放出を 抑制する事。本来はベイト リールで行うときにサミングと 呼ばれ、スピニングリールの 場合はフェザーリングと 呼ばれるが、どちらでも サミングで通じる)

・サスペンド
(水中で沈んだ状態で止まり そこから浮きも沈みもしない 状態でルアーのタイプを 表すときに良く使われる)

・サンドバー
(流れ込みで砂が体積して 細長い沖に伸びている岬の ような帯状の水中地形の事)

・時合い
(潮回りや天候など様々な 条件が重なって魚の食いが 活発になる時間帯の事)

・シェード
(水中に出来る影の エリアの事)

・シャロー
(水深が2メートルくらい までの浅いエリアの事)

・潮目
(水中の流速変化によって 起こる、水面の目に見える 境界線みたいな変化の事)

・ショートバイト
(喰いが浅く、アタリは あるが魚がフッキング しない状態の事で魚の 警戒心が高い時や、元気が ないときに起こる)

・シンキング
(水中で沈んでいく状態の 事でルアーのタイプを表す 時によく使われる)

・ストップ&ゴー
(リールを巻いては止め、 巻いては止めるという ルアーフィッシングの 技術の事)

・ボトム、ズル引き (バイブレーションなどを ボトムに着底させて底を 引きずりながら引いてくる 技術の事)

・ストラクチャー
(水中の魚が身を隠したり するのに使う障害物の事)

・スレる
(魚が何かに警戒して 餌を食べなくなる状態で 釣り場で騒いだり、ルアーを キャストしまくったりする ことで起こる)

・スレ
(正確には”スレ掛かり”の ことで魚の口の外からや体に 針がフッキングした状態の 事で上記の”スレる”と かぶり、ややこしい。文脈から 察するしかない)

・スナップ
(ルアーとラインを簡単に 接続するための金具の事)

・スロープ
(船やボートを水面に 出し入れする為に港などに 作られた滑り台みたいな かけ上がり地形の事)

・瀬
(浅くて水の流れが速く なっている場所でさざなみが 立っているようなフィールド の事)

・遡上
(魚が季節により海や湖から 川を遡る事)

・ダート
(ジャークによってバランスを 崩したルアーが左右に蛇行する アクションの事)

・ジャーク
(やや大きく竿をあおって ルアーにイレギュラー アクションを与える行為で 魚を寄せるとかリアクションで 喰わせるという攻撃的な意思を 持ったアクションの事)

・トゥイッチ
(小さく竿をあおって ルアーにイレギュラー アクションを与える行為で 魚にルアーの存在を気づかせる とか、ルアーのバランスを 崩して魚に攻撃するスキを 与えるという受け身的な意思を 持ったアクションの事)

・ターンオーバー
(気温低下や風などに よって表層の水温が急激に 下がり、水中で上層の水と 下層の水が入れ替わる事で 魚に致命的なダメージを 与えることがある)

・チェイス
(魚がルアーを追尾して くる事)

・チャンネル
(流芯の地形のことで 他のエリアよりも流れが 強く、底が深くなって いて水が干上がると確認 できる水の通り道です)

・テクトロ
(岸壁際を歩きながら ルアーを泳がせるという お手軽釣法の事)

・手返し
(投げる、釣る、魚を 針から外す、そしてまた 投げるまでのサイクルの 事で手返しが良いとか 手返しが早いとか言われる)

・ドッグウォーク
(トップウォーター ペンシルの水面で頭を 左右に振りながらゆっくり 進むアクションの事で 酸欠状態の魚や下から 追われて逃げ場を失った 魚を表現した技術です)

・ナブラ
(大量のベイトが下から 追われて界面にさざなみを 立てる現象で小魚たちが 群れで移動するために 起こる、目に見える 捕食行動です)

・二枚潮
(海中の層によって 潮の流れる向きが違う 現象の事で上は右に 流れているけど、底の 方は左に流れているという 川で起こる反転流が 縦に起きてる状態です)

・リアクションバイト
(魚に見切られにくい 素早い動きで反射的に バイトしてしまう事で れっきとした釣技として 確率されている)

・リーダー
(シーバスフィッシングに おいてルアーからメイン ラインまでをつなぐ糸の 事でPEラインだけでは 補いきれない性能を ラインシステムに加える ために付ける)

・ラインシステム
(ルアーからリールまでを つなぐのに使われる、魚や そのときの状況に合わせた 性能を持たせる糸の 組み合わせの事)

・リップ
(ルアーの先に付いた 透明なくちばしみたいな ヤツの事)

・ボイル
(沸騰するなどの意味を 持ち、シーバスなどにベイトが 追われて逃げ場を失い、 水面で大量に浮いている 状態。)

・ライズ
(立ち上がる、飛び上がる などの意味を持ち、 シーバスがベイトを捕食 するために水面に飛び出す ときの様子を表す。)

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